オープニングができません

年を越しましたが、あまりはかどっていません。ネタに詰まっているわけではなく、ファイルの扱いだけで色々予期せぬことが起きまくって詰まっています。「ああ!なんでここの色、透過しないんだ!」系の嘆きがかなり多いです。

敵キャラ(ちょいキャラ)で人間の男性を4、5名つくろうと思いついたのですが、どうせネット配布のフリーゲームなんで「そうだ。どうせふざけられるのなら有名作品の百合をぶち壊したキャラの名前をパクるパロで入れたらおもしろいんではなかろうか」と思い、ネットで調べようと安易なことを考えてみたものの、どう考えても検索ワードがでてきません。というか、そんなもの集めたサイトがあるわけありません(爆)。

何かリクエストがあったら募集します(笑)。〆切は、そうだなー、1月4日までで、それ以降はスルーかなー。そのまんまでの使用はさすがにできませんが。何かないかな。思いつくままがんばろう。

オープニングの完成が見えてきた…

作品の完成が見えてきたのではありません。「オープニング」の完成が見えてきたのです。一体どれだけ時間かかっているんだろう…。

第1作ではスーパーシンプルなオープニングにしてみたのですが、最初が簡単すぎたために中盤以降ストーリーが苦しくなり、その反省から今回はオープニングをしっかりと思ったのですが、未だにダンジョンにたどり着けない悪夢。その分、仲間キャラに感情を持てるような仕上がりになりつつあるかなあと思います。




それと、今さらなのですが、左サイドバーにプロフィール欄をつくりました。ものすごく今さらです。メールフォームもつくろうかと思いましたが、私の場合ずぼらで存在を忘れそうなのでやめておきました。

割と好調

オープニングが一区切りついたので、「とらいある版」とかいって公開したくなる。動画にするのもいいかもしれない。でも自重。


今、エンカウントのモンスターを全部後回しにして、ひたすらシナリオ部分作っているのですが、エンカウントのモンスターはポ●モンみたいなのがいいなあ。RPGツクールの素材を探したら、敵モンスターグラフィックで定番化されている素材サイトがあって、確かにすばらしいのだけど、本格的なデザインすぎてかわいくない…。ガチな敵もいいけど、やっぱりポケ●ンみたいなのが私にとっては理想。「百合RPG」と大きく出た手前、キュート分がほしい(爆)。それと、●ケモンみたいなキャラ造形だと、耐性のある魔法ない魔法がはっきり分かるというのが、本作の世界観と非常にマッチするので。



そうそう、第1作で「ボスが弱い」という指摘を以前もらったのですが、正直ものすごくショックでした。何故なら、私自身がテストプレイでボスにぼこぼこにされていたからです(爆)。このあたりも改善するようにがんばります。

やったー

やったーです。ようやくオープニングが終わりました。わーい。イベントに手間かければかけるほど時間がかかってしまうのがうらめしい。

進行具合が…

進行具合が狂おしく好調(意味不明)。とにかく好調すぎて困ってます。今回はよりアドベンチャー色を入れようということで選択肢がかなり増えたのですが、前回弱かったキャラクターの掘りさげが強化された感じです。

進みとしては、だいたい半分いったところです。公開はまだまだ先です。


何故、まだまだ先にも関わらず、何にもならない進行具合日記を書いちゃうかというと、正直もう途中まででも公開しちゃいたいんですねー。それをこらえるために「第2作制作状況」カテゴリでごちゃごちゃ書いているんですねー。

やっぱりダンジョンが一番楽ですね。町マップが地獄の苦しみ。特にマップ作成自体好きじゃないので。

並行して・・・

未決定稿毎回ぶつぶつ日記にするのもイヤなので、小出しに画像もだして行きます。今つくってる作品の主人公画(色塗り前)です。あくまで未決定稿なので、変わる可能性が高いです。というか、できれば変えます。でも、その時になってめんどくさくなったら、このまま色を塗ってしまうかもしれません…。脚部分は黒タイツの予定。ん、今見たら足が小さすぎる。後から直してあまり見直していなかった部分だ。
ドット絵見ながら描いたのですが、服のデザインがイマイチ理解できませんでした。なかば投げやりになっています…。だめじゃん…。
それと、杖がダッサイのはわざとです。演出的な狙いのためですが、イマイチ反映されないかもしれません。





ゲーム画面もりもり制作中ですが、かなりまだまだです。グラフィック関係に手を着けるほど終わっておりません。マップが一番イヤです。
なんでも「劇的ビフォーアフター」が再び始まるそうなので、それまでには完成させたいです。




2月にはできたらいいなあ

制作中の画面


何故か毎回入浴シーンがある不思議。需要はないと思う。

※この画面では下記のサイト様の素材を使わせて頂いております。
たからじま
http://www7b.biglobe.ne.jp/~uma-casa/







一応できた、前回からの改善点。
・選択肢を多数用意できたため、選択で特定キャラとの好感ポイントを高める仕様。(わかりやすく書くと、選択肢イベントでフラグをたててねシステム。)
・やってもやらなくてもクリアできる脇道イベント。





キャラクターのイラストはなるべく非萌え系にします。別に某百合雑誌に対抗するつもりではありません。あと、今回はイラストでゲスト様を呼ぶと思います。

ツクール中毒

ついうっかり手をつけると延々とつくり続けてしまうツクール中毒。楽しいです。



今、シナリオとしては中盤のあたりをつくっていますが、存外時間かかっているなあ…。現在進行中のところが「やってもやらなくてもいいイベント」なので、自由度意識になり、その点で余計時間がかかっています。
そして、ものすごい勢いで同性愛のオンパレードで我ながらすごいことになっています(笑)。この町、絶対に少子社会になっちゃうよ!(爆)
その上、全体的に品がないんですねー。いいんですかねー。




と、ここでアナウンス。


もう、シナリオとシステムは修正ができません。

今後頂いたご意見は次作にはいかされません。









さてさて、この先、どうなるのかなあ。

ようやく後半パートに到達

しばらく所用でつくってませんでした。また今日から再開しました。敵キャラとかステータスいじりとか全然だというのに…。


ところで、最近のRPGとか全然わかりません。最近のってどんな感じなのでしょうか?基本的に使用キャラクターが勝手に喋ったりするのは好みじゃないのですが、今の若い子なんかは逆に「このキャラクターはこういうキャラクターなんだ」という描写が多くないとおもしろいと思わないのでしょうか…?




というわけで、R-21ぐらいでつくってます(笑)。

ネタは小出しに

前作にはRPGのくせして「ノーマルエンド」なるものがありましたが、今回もあります。ただ、前作のように理不尽なルート突入は改善できるよう腐心しましたので、むしろ「ノーマルエンドにたどり着く方が厳しい」とかになっちゃうと思います。

さてさてここに来て、疲れてモチベーションがダウンしてしまったのですが、現在進行中のノーマルエンドを完成させる段階にはなったので、3月中には公開できそうです。(なんか伸びてる)


ところで前回「基本的に使用キャラクターが勝手に喋ったりするのは好みじゃない」とか書いた割には、見直すとベラベラ喋っているキャラクター達…。一応今シリーズでは攻略対象キャラを仲間キャラ限定にしているのですが、全く仲間にならないキャラクターを対象にするのはどうなのだろうと考え中…。よろしければご意見下さい。(この件に限らず)

応援ありがとうございました。おとなり先生の次回作にご期待下さい。

ノーマルエンド



シナリオだけですが、ノーマルエンドまで終わりました。ここからまだまだやることが多いのですが。前作はRPGなのにラスボスが数種類いるという奇妙な構成でしたが、今つくっているのも似たような構成です(爆)。

しかし、このノーマルエンド、到達しにくくなっているのはどうしましょう…。作者としては別に行ってもらわなくてもいいのですが。途中のパズル要素なんてめんどくさい作業なだけですしー。時間かけて「ノーマルかよ!」と遊んでくれた人が思うのはまたイヤなのですけど、かといってノーマルエンドがないとゲーム性が…。うーむ。



以下まったく関係ない話です。この記事のタイトルはもちろんジョークですが、正直雑誌で見た時にはあまりにも使い古されていて寂しさ満点とか、私は思うのです。どうせなら「読者アンケート爆死!切り捨て御免!」とか「畜生、打ち切りかよ!おぼえてろよ!(作者談)」みたいなことをやったら、最終回でもアンケートはがきにおもしろかった漫画欄へ、別のおもしろかった漫画の番号をふっちゃうとか思うわけです。

おとなりは「つくっているつくっている」詐欺をしている…!

そんな憶測が出るのではと思ってきた今日この頃。
これでもやってます。

でも3月中といっていたのが5月ぐらいに伸びそうな気がしてきました。


ごめんなさい(笑)←


正直中盤は軽くつくっていたのですが、終盤はやっぱり気合い入れたいなあと思いまして、それなりに気合い入っています。ただ、気合いを入れる方向が間違っているという指摘を後からもらってしまうやもしれません(爆)。


とりあえず、今回は小出しにできるものがありません。スミマセン。

あまりに終わらなくてつらくなってきた…

全然終わりが見えませんね。いつになるんでしょうか…!

まだシナリオ途中段階なのですが、既にマップ数が100超!中ボスモンスターが30超!バカみたいなことに…!!


ここまで来ておいて、敵のレベル調整の方法が全くわかりません(爆)。レベルのカウントストップを15にしようと目論んでいましたが、さすがに足らないのかも…。

まだまだ制作中。。。

正直へばってきました。あれだけサクサク作業できていたのに…(笑)。


うーん、今のペースの分量だと、エンカウント戦闘無し・イベント戦闘一撃終了でもプレイに2時間ぐらいかかっちゃうかなー。シナリオだけ終わったところでテストプレイヤー募集しようかどうかも迷っています。

とりあえずメインのキャラは修正が不要なレベルまで来たので、一度ゲームづくり中断して、キャラ画描いた方がいいのかも。今のままでは冒頭だけ公開するのも難しいし…。

終わりません

「大改造!!劇的ビフォーアフター」が始まる前にはできたらいいなあと言っていたのも遥か昔…。


全然完成の日の目が見えません…(涙)。

キャラ画も手つかずです…。


なのに、タラタラとブログ更新していてごめんなさい…。





とりあえず、中途半端になってる部分だけ完成させてスッキリさせようかなー。

あとは、エンディングだ・・・

シナリオがあと、エンディングやるだけです。

「やるだけ」と言っても、そこからがまた長かったりするのですが…。


正直、初めの予定以上に話を長くしてしまったのを反省…。(ぶっちゃけすごいことになってますよ!)



今回はRPGにありがちな「最後の魔王を倒した後、街の人に話しかけると平和を喜ぶコメントが聞ける」みたいなやつをやりたいと思ったわけですが、うわあ尋常な量じゃない…!まともにやると、それだけで1ヶ月ぐらい過ぎそうなので、行けない場所をつくって対処するかと思います。ずるいですね、ずるいです。

4月1日エイプリルフール

20090401.jpg何故、よりにもよってこういう日に「今ちゃんとつくってます」日記を書かねばならないのでしょう…。どんなに順調ぶりをアピールしても「どうせウソなんだろ!」で終わってしまいます…。嗚呼。

というわけで、現在キャラ画制作に入っています。そもそも、メインイラストはゲームの売り上げを決めるのに大変重要な要素で、仮に内容がテキトーでも「人気イラストレーターを起用したから売れる!」とメーカーは強気になり、実際にそんな意気込みで世に出されたものがユーザーの手に渡っては、たとえどんなにひっどい内容であろうと「良い画集だった」という一定の評価を受けてクソゲー・オブ・ザ・イヤーの大賞を免れるという、二次元業界の奇妙な現象があったりなかったりします。そういった中、キャラ画を上手な人に頼むか素材を借りてくるかしない行為は、暴挙に近い行動なのですが、制作上都合もありますので(本当です)、当面はこうする予定です…。

なお、他所の素材サイト様から歩行グラフィック素材を拝借し、それを見ながら描いておりますので、モザイクをかけています。問題になることは、まあないかなぁとは思っているのですが、一応完成させるまでは作者様への敬意として未完成のものをUPせず、未公開とさせてもらっています。本当は一気に色つきのものを公開したかったのですが、進みが遅くてこんなことになってしまいました…。4月1日だけに実に真実味のない記事になってしまい、ごめんなさい…。「ほらみろ、やっぱりウソなんだ!」というお声が聞こえて参りそうですが、下書きを終えたのは本当なんです。うえーん。


他、サブキャラも描くつもりなんで、これだけで1、2ヶ月かかりそうです。うーむ、まだシナリオが終わっていない…。公式テンプレだけではどうもラスボスが足りません。素材サイトから1キャラ借りたとは言え…。

キャラクター紹介第1回(第2回予定無し…)

※以下のゲーム中の画像は下記の素材サイト様のものを使わせていただきました。(敬称略)

たからじま
http://www7b.biglobe.ne.jp/~uma-casa/

デイエムストアR
http://www.geocities.jp/dmdottostore/

gamebase
http://www5a.biglobe.ne.jp/~sbase/index.htm


登場キャラクターの紹介です。なお、制作中により変更することがあります。あらかじめ…以下省略。



主人公(画像まだ無し)

基本的に「あなた」主人公です。♀。

姉は「国一番の魔法使い」と呼ばれている程の人物であるものの、本人はまったく魔法の素質が無く、学校での魔法の授業もまったくダメな劣等生。それに加えて腕力もまったく無い。唯一の特技は料理。



人物1(名前入力制につき、固定名無し)

画像1


主人公の学校での同級生であり、昔ながらの親友。服屋の娘だが、魔法の天才であり、既に「国立魔法研究所」(※)への就職が内定している。

※国立魔法研究所.....このゲーム内のものであり、もちろん架空の組織です。現代でいうところのシンクタンクで、国立でありなおかつお給料も良いので、優秀な魔法研究者が集まっている…という設定。霞ヶ関っぽいのは気のせいです。




人物2(名前入力制につき、固定名無し)

画像2


同じく主人公の学校の同級生で、富豪の娘。父は労働者を安い賃金で雇い、経費をじゃぶじゃぶ計上しているため、地域一番の実力者になっている。彼女自身はそれを鼻にかけたりしないが、何故か主人公に対しては意地悪をしている。

今つくっている作品の今後について

シナリオがいいところまでできましたので、一度シナリオ作業を中断して、画像作成に入っています。あわせて、私以外に描いてくれる方を募ります。個人的にお願いする予定なのですが、まとめ頁もほしいので、その要旨をここに書きます。


・お願いするもの

敵キャラ(ボスキャラが多すぎて公式テンプレだけでは足りません;)
脇役イベントキャラ(本当は無くてもいいんですが、やっぱりほしくなりました)



・デザインの方向性

敵キャラは、火、水、土…とそんなテーマで描いて頂きます。(気にしなくても別にかまいませんが)名前は描いて下さる方が命名されて下さればけっこうですが、指定がなければ私の超センスで命名します。なお、一部骨が見えている腐乱したのとか、生き肉を引きちぎって血をたらしているのとか、そういうグロテスクなものは無しでお願いします。何故かというと、私が怖くてイヤだからです(爆)。2~3頭身ぐらいが一番ありがたいです。

脇役イベントキャラは全員女性キャラクターです。基本的にストーリーに関わらない女性キャラクターを2人1組で描いて頂く予定です。ただ、下品だったり利己的だったりするので、性悪説はイヤという方にはご遠慮をお願いするかもしれません。バストアップにするか、股から上にするかはちょっとまだ迷っています。(できれば後者です。)とりあえず指定させていただきたいのは、髪(ほとんどロング)、ブラウス・スカート(あくまで基本線)ぐらいです。年齢はだいたい20歳前後か20代前半のつもりでつくりましたが、特に気にしていないのでおばあちゃんでなければけっこうです。それぞれどういうキャラクターかをどうお伝えするかは未定です。描いて下さる方に従います。



・仕上げについて

まともにスキルのない作者が泣きながら描いていますので、「こんなのに付き合いきれるか!」という方は見合わせて下さい。「まあつきあってやるか」という方はてきとうにお願いします。

ちなみによくわかる作者の力量。
http://yurirpg.seesaa.net/article/117392955.html
http://yurirpg.seesaa.net/article/117485168.html



・著作権等について

著作権はゲーム作者(私)の物には一切なりません。作者がオリジナル作品をお借りするという形で使用します。クレジットに関しては、エンディングとReadMeファイルに明記します。(既存の素材サイト様はオープニングにも明記します。構成の都合ですのでご容赦下さい)



・作品のサイズ等について

リサイズ等はこちらでやらせていただきます。PNGにして透過処理する必要がありますので、その点だけはご注意願います。

ちなみに、RPGツクール2000の公式テンプレのオリジナルサイズはこんな感じです。

兵士.png

スライム.png


ネット公開にあわせてオリジナルサイズを小さくし、プレイする際に拡大するのがツクール2000の仕様のようです。こうして見るとかなり小さいですね。






・完成予定について

5~6月公開予定です。できればこれより早くしたいぐらいですが、更に遅くなったらごめんなさい…。







というわけで、ご連絡はメールフォームでお願いします。折り返しメールを返信いたします。